
ヨーロッパでは古くから薬草として扱われてきたアスパラガスは、がんや動脈硬化を予防する食べ物として知られていて、「抗酸化作用」に優れています。
高血圧や動脈硬化に効能が高く、そばなどに多く含まれる「ルチン」もアスパラガスの穂先にたくさん含まれています。
美肌に良くグリーンアスパラガスに多く含まれるビタミン類は、水溶性なので、茹でると多くが失われます。
羊蹄山麓一帯で収穫されたグリーンアスパラ1箱1kgになります。5,000箱ご用意させて頂きました。
アスパラは無料ですが、送料はご負担願います。
送料は全国一律1,790円(クール便対応、北海道は1,590円)
申込受付:平成19年3月1日(木)〜予定数に達し次第終了
発送は5月29日より順次行っております。
更新情報 Last Update 2007.6.10

グリーンアスパラの根元の硬いところを切り取り、長さを3等分します。豚肉(もも薄切り肉120g:4人前)をアスパラの長さに合わせて4等分程度に切り分け、塩コショウし、アスパラを3本ずつのせて巻きます。卵を溶きほぐし粉チーズ(大さじ4)を加えます。豚肉で巻いたアスパラに小麦粉、溶き卵、パン粉の順につけて、フライパンにオリーブ油(大さじ6)とバター(大さじ2)を中火で熱し、バターが溶けきらないうちに入れて揚げ焼きにします。あとはサラダ菜などとレモンを添えて器に盛ったら出来上がりです。

グリーンアスパラは下ごしらえしたものを、長さ5cm程度に切り分けます。牛もも肉(200g)を細切りにして、砂糖小さじ1、醤油小さじ1、酒小さじ2に片栗粉をまぶして下味をつけます。合わせ調味料(下記参照)を混ぜ合わせて作ります。中華鍋にサラダ油大さじ1を熱し、グリーンアスパラと大さじ2の水、塩少々を入れて強火でサッと炒め、皿に取り出します。そのままの中華鍋にサラダ油大さじ2を追加して熱し、牛肉をほぐしながら中火で炒めます。グリーンアスパラを鍋に戻し、長ネギのみじん切りを大さじ2、ショウガのみじん切りを小さじ1加え、強火でサッと炒めます。合わせ調味料を加えてひと炒めしたら出来上がりです。(合わせ調味料:オイスターソース大さじ1・醤油大さじ1・水大さじ1・ごま油小さじ1・砂糖小さじ½・片栗粉小さじ½・コショウ少々)

この料理に関しては、アスパラは少し細めの方が扱いやすいと思います。根元の硬い部分を切り取り、半分に切り分けます。3〜4本ずつベーコンで巻き、楊枝で止めます。フライパンを空焼きして熱し、アスパラベーコンを並べます。ベーコンの脂で十分こんがりと焼けます。お好みで塩・コショウで味付けしてください。
グリーンアスパラの下ごしらえを詳しく知りたい方はこちらからどうぞ»»»

アスパラガスの根元が硬くなっているようでしたら切り落とし、食べやすい3〜4cm程度の長さに切り分け、熱したサラダ油で少し炒め、塩・コショウで味付けします。あとは溶き卵を流し入れて半熟にとじたら出来上がりです。

グリーンアスパラは6本(4人前)を下ごしらえしたものを半分に切り分けます。カボチャ(小1/8)を2mm程度の厚さに12枚切り分けます。長ねぎ(1本分)は斜め薄切りで12枚切り分けます。豚もも薄切り肉(18枚)を半分に切り分け、塩をふり、それぞれの野菜を巻きます。ボウルに卵を割りほぐし、カップ¾の冷水を入れて、小麦粉カップ1をふるいで入れ、粉やダマが残る程度にさっくりと合わせます。豚肉を巻いた野菜をくぐらせ、170〜180度に熱した揚げ油で3〜4分くらい揚げたら出来上がりです。

下ごしらえをしたグリーンアスパラを3cm幅の斜め切りにします。人参とカップ1の水を加えて煮立てます。1〜2分ほど煮て、ザルに上げ、水気を切ります。フライパンに大さじ1のサラダ油を加え、熱して、切っておいたホタテを強火でサッと炒め、中華スープカップ½と水気を切っておいたアスパラと人参を加えて煮ます。煮汁が煮詰まったら中火にし、生クリームカップ¼・牛乳カップ¼・砂糖ひとつまみ・塩小さじ1を加えて一煮立ちさせ、水溶き片栗粉を回してとろみを付けると出来上がりです。(生クリームと牛乳を加えたら沸騰させないようにして煮るのがコツです。)