グルメな街の札幌円山市場へようこそ!

円山市場は正式には「まるやまいちば」とすべてひらがな表記です。

まるやま市場と表記されることもあります。

円山市場のお店は

鮮魚、野菜・青果、肉の生鮮三品と惣菜店、喫茶店、そば屋、衣料品、健康器具販売、調理器具・器販売、靴販売店、漬物販売店、時計・アクセサリー・メガネ修理、生花、洋服直し、包丁研ぎ、珍味販売、駄菓子、酒・たばこ販売、理容室・美容室、熱帯魚などのペット用品店、不動産賃貸などが入っております。

また、絵画教室、絵手紙教室、洋裁・パッチワーク教室、英会話教室、書道教室などが毎週催されています。

円山市場の駐車場

円山市場には無料駐車場が完備されております。ただし、500円以上お買い上げの方に1時間無料です。

公共交通機関のご利用

円山市場へお越しの際の交通機関は、地下鉄東西線、円山公園駅5番出口から出られて、徒歩3分ほどです。

円山市場周辺

円山公園、円山動物園、北海道神宮、円山球場、円山陸上競技場などがございます。

円山市場近辺

東急ストア円山店、フードセンターなどがございますが、どちらにも負けない美味しいもの便利なサービスを提供してまいります。

四丁目の夕日!そのまんま昭和40年代まるやま市場
四丁目の夕日!そのまんま昭和40年代まるやま市場
四丁目の夕日!そのまんま昭和40年代まるやま市場
since 1970
札幌市内でも最も歴史のある街のひとつ円山は、市民の憧れでもある閑静な住宅街を包むように、円山公園、円山動物園、そして原始林に囲まれた円山があります。北海道の総鎮守府である北海道神宮を間近にのぞみ、北海道のスポーツシーンに数々の名場面を生んできた円山球場や円山競技場を持つとても魅力的な街です。
そんな円山にあって、1970年に現在の店舗になった円山市場は改装されることもなく現在に至ってます。中に入ってみると分かりますが、雰囲気だけではありません。魚や野菜のみならず、惣菜の販売の方法も昔のままです。気にせずにお買い求めください。昭和40年代はみんな気にしませんでした。
ところで、何故「四丁目」なのか?それはここが元々円山町4丁目だったのです。
「エコロ」とは? 平成時代に作られた造語で、地球温暖化対策に積極的に
取り組むECO(エコ)でLOHAS(ロハス)な活動の総称として生まれた。
MARUYAMA-MAIL

下が各お店の簡単なご案内になってます。↓右はHPあるところでリンクしてます→

 
「クリックしてね!」
注意!ポップアップウィンドウを開きます!
円山市場各店のご案内 market of Maruyama
 営業時間:10:00〜19:00 定休日 毎週日曜日、新年1日から4日
 毎週土曜日は良いものお安く、どんどん市を開催しております。
           5月17日(土)カラフルバザール in まるやまいちば

円山市場事業協同組合(札幌市中央区大通西24丁目2-1 011-621-5567)


鮮魚

(北海道の魚介はもちろん、美味しいマグロあります)

青果・くだもの

(円山市場の原点新鮮な野菜)

肉・卵

惣菜

その他食品

飲食

衣料品

美容室・理容室

その他

円山器専堂から
じゃがいも
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